52歳になるお母さんの話では、この日は雨が降っていたのですが、その雨が止んだと思ったら何か硬い物が屋根の上にバラバラと落ちてきている音が聞こえ、息子と一緒に外へ出てみたところ、ガラス球のようなものが100以上も地面に転がっていたと言うことです。
この透明の球状の物体は1cm程度の大きさで、透明、匂い等は全くなく、押さえると変形するくらいに柔らかい。
この不思議な球体はプーケットとバンコクの医療センターに送られて、詳細に分析される予定ですが、球体を発見した家族は余った球体を幸運の印として大切に保管すると話していると言うことです。
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