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8.異星人の人類操作と莫大な資金調達の舞台裏

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8.gifThumbnail研究グループ(MJ-12)は異星人によって操作された疑いがあるとして、ファティマの聖母として知られる今世紀の初頭、ポルトガルの小さな村ファティマで起こった事件について詳細な調査を行いました。

第二次世界大戦の間に養成されバチカンへ送り込まれたスパイを利用し、奇跡と呼ばれるこの事件について、予言を含む研究資料を入手しました。

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予言では、人類が悪しき行いをやめ、キリストの教えに従わないのなら、この惑星は破壊され、黙示録に記されている通りの災害が降りかかるであろうと記されていました。

1992年には堕落した宗教間と分裂した世界を1つにまとめるための子供が生まれ1995年までには人々がそれまでの暮らしをキリストの教えに反するものであったと思い知ることになります。

また、第三次世界大戦が1995年にイスラエルのアラブ諸国への侵攻によって開始され、1999年に核兵器による大量殺戮が繰り広げられます。

1999年から2003年の間には地球上の人類はほぼ全滅し、生き残った人々も苦難の道を強いられることになります。

そして、キリストの再臨が2011年頃起こるとも予言には記されています。

ThumbnailMJ-12がこの事実について異星人に問いかけた際、異星人は異種交配技術によって人類を作り出し、宗教、悪魔崇拝、魔術、オカルト等によって人類を操作していたと説明しました。

異星人は更に、彼らが時間を自由に行き来でき、予言された出来事は実際に起こるであろうと話しました。

異星人は、キリストの磔の映像をホログラムとしてソビエト連邦と合衆国政府に見せました(合衆国はこの際に録画されたフィルムを所持しています)

ですが、このホログラムをソビエト連邦と合衆国政府が信じたかどうかは定かではありません

異星人は宗教概念を人類を操作するために利用したのでしょうか?それとも人類が異星人に操作するために作りだした概念が宗教なのでしょうか?これが、聖書で示される世界の終末とキリストの再臨であるのでしょうか?

答えは誰にも分りません

1957年に開催されたシンポジウムでは、数々の有名な科学者らが参加し、神や異星人の介入がなくとも、人類の環境開発と人口の増加によって地球環境は悪化し、既に瀕死の状態に入りつつあるとの結論を出しました。

アイゼンハワー大統領が出した機密指令書の中には、秘密結社”Jason Scholars”へ、近い将来に直面するであろう人類の危機に対し、Alternatives 1, 2 及び 3の3つのシナリオの検討を指示したものがありました。

Alternative 1は、地球表面に蓄積した熱(温室効果によるもの)と大気汚染物質を核爆発によって成層圏に作り出した空洞より宇宙へ放出すると言うものでしたが、人類の環境破壊文化を環境保護の文化へと転換することで環境の悪化を食い止めることができる他、成層圏で核爆発を起こすことにより環境汚染に加えて放射能汚染の危険性が増すことから、この案は最も実現性が低いものと認識されていました。

Alternative 2は、地下に巨大なトンネルを築き、それらを結ぶことによって地下都市を建設すると言うものでした。

それらの都市にはそれぞれの文化、職業、人種を代表する人々が移住し、地表で起こるであろう災害から生き延びると言うノアの方舟現代版と言うべきものです。

Alternative 3は、異星人の技術と人類の技術とを融合し、宇宙に人類の居住環境を建設、選ばれた人間が移住すると言うものでした。

残念ながら、これらの計画に付随して発生する肉体労働に対して、人類を奴隷として利用する委託計画の存在は破棄されたのかどうか確認が取れていません

また、人類移住計画の対象として、コードネーム”Adam”は月、”Eve”は火星に付けられたものでした。

全ての計画に共通していたのは、出産の制御、人種の断絶、出生率を下げるためのウイルスを蔓延させる等、地球上の人口増加を防ぐものでした。

Thumbnail”AIDS”はこれらの計画の1つの結果に過ぎず、他の計画が進行中です。

それらは、人口を減少させることが、人類と社会に対して最も良いことであると結論されたことによる結果です。

合衆国政府とソビエト連邦が棄却した、Alternative 1を除き、Alternative 2及び3についての計画はほぼ同じ時期に実行に移されました。

1959年、ランド・コーポレーションが地下建設に関連するシンポジウムを開催、その中には、直径約14mものトンネルを約1.5m/hで掘ることのできる設備の紹介が含まれています。

同時に地下に築かれた巨大な空間とそれらを結ぶトンネルの映像が紹介され、それらは複雑な地下設備、地下都市への布石に見えます。

この結果は、過去5年の間の地下建設技術の顕著な発展を意味していました

権力者達は異星人に関連するプロジェクトとその他の秘密の事業に必要な巨額の資金を調達するために、麻薬の取引を利用することを決定しました。

Thumbnailこの決定は外交評議会に在籍していた若い野心家の提案が元になっています。

彼の名前は、”ジョージ・ブッシュ”

彼は当時、テキサス州にあるZapata石油のCEOを務めており、新しい石油掘削技術の実験をテキサス州の沖合で行っていました。

麻薬は南アメリカから漁船でテキサス州沖合にある石油掘削実験場へ運ばれ、そこから通常の運送ルートで合衆国本土へと持ち込まれました

このルートで運ばれる積み荷は税関もいかなる警察機関も通過しません

ジョージ・ブッシュはこの計画を援助しCIAとともに計画を実行に移しました

この計画は彼らの目論見通り運び、今では同様の抜け穴が多数作られ、世界中へ麻薬が送り届けられています

ジョージ・ブッシュが我々の子供たちに対して麻薬を売り始めた張本人であると常に思い出さなければなりません

今ではCIAが全世界で流通する麻薬市場を牛耳っています

Thumbnail”公式”の宇宙開発計画はケネディー大統領によって推進されました。

ケネディー大統領はその就任演説の際、10年以内に合衆国の宇宙飛行士を月に送ると明言しました。

皮肉なことにこの純粋な計画につぎ込まれる莫大な資金は、本当の宇宙計画につぎ込まれる闇の資金を合衆国市民の目から隠す隠れ蓑になったのです。

また、同様の計画がソビエト連邦でも同様の目的で発表されます。

この壮大な宇宙計画がケネディー大統領によって語られている間、異星人と合衆国政府、そしてソビエト連邦が築いた基地は既に月に存在していました。

1962年5月22日、火星に着陸した惑星探査機が、火星上で生命が生存できる可能性があることを確認、その直後、火星での居住施設建設工事が開始されました。

*8/10 of Full Version

 
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