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Tuesday, 31 August 2010 |
撮影場所や時期等は特定できませんが、日本の何処かで約1ヶ月ほど前(7月?)に撮影されたと言う興味深いビデオが海外のサイトで話題になっています。
ビデオには曇り空の下に浮遊している金属質っぽい反射光を出す小さな物体が映し出されており、ときおりかなりの加速で移動する所を見せる等、気象用バルーン等が風に吹かれて彷徨っているのとは明らかに違うことが見て取れます。
ビデオには撮影者らの声も録音されており、同時に複数の人がこの物体を目撃していることが分かります。
不思議大国日本からなのかどうかは分かりませんが、メキシコ等でUFOが目撃されるのとは違い、撮影者らの意外にも冷静な会話が逆に信憑性を高めている気がしないでもないですが、日本はその国民性からか海外でも信頼度が高く、このビデオは近年稀に見る貴重な証拠であるとして評価されているようです。
ビデオの解像度は比較的高いものの、物体がかなりの高度のところにあるのか、はっきりとした部分までは確認できませんが、飛行音等がないこと、かなり突発的で不規則な動きを見せること等から、プラズマ説が登場することも想像されますが、他にも目撃者やビデオに撮影した人がいないか、非常に期待が高まります。
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